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● SYS ONLINE

TSUMIKI

[ チーム運営を、もっとシンプルに ]

チームのタスクを、
積み木のように。

散らばったタスクを1枚のボードに積み上げるプロジェクト管理ツール。今日やることが、開いた瞬間にわかる。

BOARD.SYNC
1 VIEW
REMIND.CH
SLACK
REPORT.CYCLE
WEEKLY / MON
TRIAL.WINDOW
14 DAYS
01[ FEATURES ]///

TSUMIKIでできること

UNIT / F-01+

01

ボードビュー

タスクをカードで積んで、ドラッグで並べ替え。優先順位が一目でわかる。

>>> BOARD.VIEW

UNIT / F-02+

02

自動リマインド

期限前日にSlackへ自動通知。抜け漏れをゼロに。

>>> AUTO.REMIND

UNIT / F-03+

03

週次レポート

チームの進捗を毎週月曜、1枚にまとめて配信。

>>> WEEKLY.REPORT

02[ PRICING ]///

料金プラン

Free

まずは小さなチームで試したい方に。

¥0(3人まで)

Team

成長するチームにちょうどいい標準プラン。
[ ※人気プラン ]

¥980/人・月(ボード無制限)

Business

セキュリティ要件の高い組織向け。

¥1,980/人・月(SSO・監査ログ)

今日のタスクから、積み始めよう。

[ TRIAL / 14 DAYS / NO CARD REQUIRED ]

14日間無料で試す
検証レシピ

How this was made

検証レシピ

このページを何で・どう作ったか。使ったスキルとWeb技術を3行で明示する。

作り方
tasteskill.devのbrutalist-skillを読み込ませて「このスキルに従って作って」とだけ指示。スキルが持つ2つのアーキタイプ(Swiss Industrial Print / Tactical Telemetry)から、CASE 12・13と被らないTactical Telemetry(CRT端末)を選択した。
使ったスキル
brutalist-skillindustrial-brutalist-ui(tasteskill.dev配布)。スイス組版×軍用端末の融合様式で、「1つ選んで混ぜるな」というアーキタイプ運用規則を持つ。
使ったWeb技術
素のHTML/CSS(JavaScriptなし)。区画線はdisplay:grid; gap:1pxの背景色差で生成し、走査線はrepeating-linear-gradient、ノイズはSVGフィルタ。フォントはArchivo Black+IBM Plex Mono+Noto Sans JP。
03[ NOTES ]///

検証ノート

N-01手法

スキルは冒頭で「Swiss Industrial Print(紙の光)とTactical Telemetry(CRTの闇)のどちらかを選び、同一画面で混ぜるな」と迫る。CASE 12がスイス様式、CASE 13がネオブルータリズムなので、今回は唯一未踏のCRT端末側に振った。色は背景#0A0A0A・文字#EAEAEA・赤#E61919の3系統だけ、角丸は全面禁止という軍規で、端末緑#4AF626は「状態表示1箇所限定」と使用回数まで指定される。ヘッダーの「SYS ONLINE」がその1箇所。

N-02なぜAI感が消えるのか

02-1仕切り線をborderで引かず、grid gap:1pxの背景色差で「彫る」技法が指定されている。区画そのものが設計図の顔になり、カード+影というテンプレの語彙が入り込む余地がない。

02-2モノスペース支配とASCII装飾。[ ]のフレーム、>>>の方向記号、+の照準線、REV 2.6やUNIT / D-01の機体番号。®や©を法的表記ではなく構造部材として使う発想も含めて、テンプレLPには存在しない語彙で画面が組まれる。

02-3劣化の演出。走査線とノイズをあえて重ねて「古い計器」の質感を作る。ピクセル完璧を目指すAI出力と真逆の方向で、CASE 14の「紙の手仕事」と同じ狙いをデジタル側でやっている。

02-4タイポの振れ幅。見出しはArchivo Blackをclamp()で紙面いっぱいまで膨らませ、メタ情報は10px台のモノスペースまで絞る。極大と極小の落差で情報の重みを作るので、全部が中くらいのサイズに揃うAIの平均化が起きない。

N-03向いている場面

データ密度で信頼を語るダッシュボード系プロダクト、エンジニア向けツール、テックイベントやハッカソンの告知。逆に、安心感や柔らかさを先に出したい一般消費者向けサービスには威圧的すぎる。