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特集/ TSUMIKI Journal

チーム運営を、もっとシンプルに

チームの タスクを、 積み木の ように。

散らばったタスクを1枚のボードに積み上げるプロジェクト管理ツール。今日やることが、開いた瞬間にわかる。

3人がノートPCを囲むミーティングの様子
観葉植物が置かれたオフィスのラウンジ
積み木を並べた手元のマクロ写真
デスクを俯瞰したワークスペース

特集 01/ Feature

TSUMIKIでできること

01

ボードビュー

タスクをカードで積んで、ドラッグで並べ替え。優先順位が一目でわかる。

02

自動リマインド

期限前日にSlackへ自動通知。抜け漏れをゼロに。

03

週次レポート

チームの進捗を毎週月曜、1枚にまとめて配信。

付箋を貼ったボードの前に立つチーム
付箋ボードを囲むチーム
ガラスボードに図を描いている様子
ガラスボードに図を描く

特集 02/ Team

チームの顔

毎朝ボードを見ながら、その日いちばん積むべきタスクを選んでいる人たちがいる。

女性のポートレート写真
プロダクトチーム
男性のポートレート写真
開発チーム

Column/ Notes

誌面のこぼれ写真

特集 03/ Plan

料金プラン

01

Free

¥0(3人まで)

まずは小さなチームで試したい方に。

02

Team

人気
¥980/人・月(ボード無制限)

成長するチームにちょうどいい標準プラン。

03

Business

¥1,980/人・月(SSO・監査ログ)

セキュリティ要件の高い組織向け。

今日のタスクから、積み始めよう。

14日間無料で試す
検証レシピ

How this was made

検証レシピ

このページを何で・どう作ったか。使ったスキルとWeb技術を3行で明示する。

作り方
雑誌の見開きのように、大小の写真を非対称グリッドに散らしたエディトリアル構成。余白と写真のリズムで読ませる。
使ったスキル
image-genスキル(gpt-image-2)で人物ポートレート2点を含む写真を生成し、同一オフィス設定で誌面の世界観を揃えた。
使ったWeb技術
CSS Gridの非対称レイアウト+明朝体(Shippori Mincho)。JavaScriptなし。

Note

検証ノート

01手法

雑誌の特集ページを型にして、写真の大小と余白の配分だけで情報を組んだ。同じ機能説明でも、カード状のUIコンポーネントは一切使っていない。CSS Gridで組んだ写真の集合と、明朝体の級数差でヒエラルキーを作る構成だ。機能や料金の見出しも枠で囲わず、罫線と数字だけで区切っている。

02なぜAI感が消えるのか

カードではなく紙面

AIが素で作るLPは、影付きの角丸カードに写真を収めがちだ。ここでは img に aspect-ratio を指定し、grid-template-areas で大小の写真を敷き詰めている。カードという単位を外すと、画面全体が1枚の誌面に見えてくる。

級数の対比

見出しは60px近くまで引き伸ばし、写真のキャプションは10.5pxまで絞った。SaaSサイトにありがちな均質な文字サイズとは違う振れ幅だ。級数の差そのものが情報の重みを語り、説明がなくても本文と添え書きの区別がつく。

数字と罫線

機能や料金の見出しにアイコンは置かず、01・02・03という大きな数字と1本の罫線だけで区切った。装飾を削った分だけ余白が構成要素として働き、雑誌の版面に近い呼吸が生まれている。

03向いている場面

写真素材を揃えられる業種、たとえば人材・不動産・飲食・美容のように人や空間の実写を主役にできるサービスに向いている。反対に、写真を用意しにくいプロダクトや、機能数が多く一覧性を優先したいSaaSには不向きだ。読み込む画像点数が多い分、表示速度の設計も欠かせない。