// features
TSUMIKIでできること
ボードビュー
タスクをカードで積んで、ドラッグで並べ替え。優先順位が一目でわかる。
自動リマインド
期限前日にSlackへ自動通知。抜け漏れをゼロに。
週次レポート
チームの進捗を毎週月曜、1枚にまとめて配信。
$tsumiki add task --due tomorrow
✓ task created
// pricing
料金プラン
Free
¥0
3人まで
まずは小さなチームで試したい方に。
人気プラン
Team
¥980/人・月
ボード無制限
成長するチームにちょうどいい標準プラン。
Business
¥1,980/人・月
SSO・監査ログ
セキュリティ要件の高い組織向け。
今日のタスクから、積み始めよう。
14日間無料で試すHow this was made
検証レシピ
このページを何で・どう作ったか。使ったスキルとWeb技術を3行で明示する。
- 作り方
- 指示は「Next.js/Vercel/shadcn-uiの流儀で」の一行。エコシステムを名指しして、そこでしか出ないトークンを引き出した。
- 使ったスキル
- なし。固有名詞の一行指示のみ。
- 使ったWeb技術
- 素のHTML/CSSのみ(Next.js自体は不使用。見た目の流儀だけ移植)。フォントは
Geist/Geist Mono。
// verification notes
検証ノート
01
手法
指示は「Next.js/Vercel/shadcn-uiの流儀で」の一行だけ。固有名詞でエコシステムを名指しすると、Geist・#0A0A0A・rgba(255,255,255,.09)の1px境界線といった、そのプロダクト群でしか出てこないトークンが自動的についてくる。
02
なぜAI感が消えるのか
-
border-radius:20px; box-shadow:0 20px 40px rgba(0,0,0,.15)→border-radius:8px; border:1px solid rgba(255,255,255,.09)影で持ち上げる代わりに線で区切ると、AIが量産するふわっと浮くSaaSカードがまず消える。
-
font-family:'Inter'→font-family:'Geist','Geist Mono'見出しから本文まで一括Interという癖から離れ、数字とコマンド部分だけ等幅にすることで技術文書の質感が出る。
-
:hover{ transform:translateY(-4px) }→:hover{ border-color:rgba(255,255,255,.28) }カードは浮かない。150msで境界線の明度がわずかに上がるだけにした。
-
background:linear-gradient(135deg,#667eea,#764ba2)→background:radial-gradient(rgba(255,255,255,.05) 1px,transparent 1px) / 24px紫のヒーロー背景が消え、開発者向けドキュメントサイトでよく見る薄いドットグリッドに置き換わる。
-
🚀 絵文字アイコン→$ プロンプト + 点滅カーソル装飾を足すのではなく、開発者が普段見ている画面の部品をそのまま借りてきている。
03
向いている場面
開発者向けのSaaSやOSSのLPに合う。読み手がエンジニアなら、この境界線とタイポの作法そのものが「ちゃんと分かって作っている」という信号になる。