チーム運営を、もっとシンプルに
散らばったタスクを1枚のボードに積み上げるプロジェクト管理ツール。今日やることが、開いた瞬間にわかる。
未着手
資料作成、バグ修正 ほか
進行中
デザインレビュー、MTG準備
完了
週次報告、リリース準備
タスクをカードで積んで、ドラッグで並べ替え。優先順位が一目でわかる。
期限前日にSlackへ自動通知。抜け漏れをゼロに。
チームの進捗を毎週月曜、1枚にまとめて配信。
¥0
3人まで
まずは小さなチームで試したい方に。
¥980
/人・月(ボード無制限)
成長するチームにちょうどいい標準プラン。
¥1,980
/人・月(SSO・監査ログ)
セキュリティ要件の高い組織向け。
How this was made
このページを何で・どう作ったか。使ったスキルとWeb技術を3行で明示する。
Noto Sans JP。社内のセミナー資料でずっと使っているデザインシステム、RealAIzeの色・罫線・番号のルールを、そのままLPのCSSに移し替えた。指示は「このトークンの外に出ない」の一点だけ。
使える色を#1A1A1A・#FFFFFF・#D32F2F・#666666の4つに固定した。Claudeが好む紫〜青のlinear-gradientや、カードごとに違う差し色を選ぶ余地がそもそも存在しない。
border-radiusとbox-shadowを全要素からゼロにした。角丸16px+ぼんやり影という「SaaSテンプレの柔らかさ」が消え、border:3px solid #1A1A1Aの直線だけが残る。
hoverのtranslateY(-4px)のような浮遊演出を禁止し、background:#1A1A1A⇄#FFFFFFの色反転だけで状態を変えた。動きで気を引くのではなく、面の切り替えで見せる。
見出し直下に赤3pxの罫線を敷き、機能や料金には01・02・03という特大ナンバリングをArial Blackで振った。この振り方自体が、どのモデルの初期設定にも入っていない会社固有の癖になる。
ヒーローを左40%黒・右60%白のスプリットで固定した。中央寄せ+背景写真という汎用テンプレの構図から離れ、普段配っているスライドと同じ見た目をWebに持ち込んだ。
自社の資料・LP・登壇スライドの顔をひとつに揃えたい会社に向く。逆に、案件ごとに違う雰囲気を出したい制作会社の仕事には向かない。